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明日から

また、色んなものが変わる。

新しい旅立ちの日を迎える人がいる。

夢も希望も持てないけれど、

明るい未来を信じてがんばっていって欲しい。

僕も彼らからパワーをもらって、

新鮮な緊張感に包まれる。

おめでとう。

起立!

礼!


※上がったり下がったり
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by ten2547 | 2008-03-31 23:52 | 社会

狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂・・・・

こっちがオカシクなりそうだよ。042.gif

季節のせいか。
時代が悪いのか。
単に脆弱なのか。

人間って簡単に狂えてしまえるんだな。

昨日、久々に飲んでみた。
一瞬、頭の中がスパークしたみたいに感じた。
もわ~っとした感じが全身を駆け抜けたかと思うと、僕はせっせと動いてた。
ほらね、クスリを飲めば大丈夫なんだよ。
悩みなんか尽きないんだからさ、一々立ち止まってはいられないよ。

この難問を解決できたとしても、また明日、その何倍もの困難が僕を通せんぼする。
その繰り返しだ。
どこに逃げようと、だれに泣きつこうと、最後は自分でやるしかない。
わかってる。

そうやって生きていくしかないんだ。

こっちが頭変になりそうだよ。
変な人に囲まれてると、だんだん意識が薄れていくよ。
僕、大丈夫なのかな?
たぶん、大丈夫だと思うけど...


※何か大事なことを忘れてるような気がする。015.gif
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by ten2547 | 2008-03-31 23:32 | 白書

ホワイトピーチ

中途半端な雨。
中途半端に仕事が入って、
中途半端な時間を持て余す。

ハーゲンダッツの新作(季節限定)、ホワイトピーチとカシス&オレンジを買って来た。
これから車に乗るのでワインも飲めないし、まったりとした休日の午後という気分にもなれず、ホント、中途半端....

今夜はまぐろの山掛け、具沢山スープ、シンプルな野菜炒め、タコ酢あたりでいいかな。
今のうちにおおかた仕込んでおいて、帰ってきたらすぐに食べれるようにしておこうっと。
鮮魚コーナーに生カツオがあった。
一瞬迷ったけど、予定通りまぐろにした。
これにとろろをかけて青海苔のせてちょっと醤油を垂らせばあとはガガガとかきこむだけだ。

中途半端に腹が減る。


※やれやれ...
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by ten2547 | 2008-03-30 15:51 | 戯言

たそがれ名人

某国(ประเทศไทย)に行けば、朝からタソガレテル人はわんさかいるのであります。

何もしないことをしに行く。
それが旅の目的であります。

海を眺めてたそがれる。
夕日を見つめて黄昏る。
人を見ながらタソガレて、
ひねもすのたりのたりかな....

最高の贅沢かもね。

映画「めがね」を観てると行きたくなった。
携帯電話もつながらない。
コンビ二も無い。
エロも抜きで、
ゆっくり自分と向き合う時間を、飽きるまでむさぼる。
美味しい料理と、
深い眠りと、
詮索されない居心地よさと、
ホッとするひととき...

ビール、最高に旨そうだった。


※オマエにはムリだよ、と悪魔がささやく。
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by ten2547 | 2008-03-30 10:54 | 旅行

細胞は再生し、やがて傷口もふさがる。

土下座した。
土下座とはちと違うかな。
両手をついて頭を下げた。深々と。

僕は、どういう立場で、誰に対して謝罪しているのか?
謝罪??
己の犯した罪を恥じて悔い改めているのか?

屈辱でもなく、
そうかといってこの境遇を嘆くでもなく、怒るでもなく、ただ、淡々と職務を遂行する。
そのどこかには、ホントウニゴメンナサイ、の気持ちも入っている。
人間だからね。
多少の感情は抱くのさ。

ああ、これでオレの人生も終わりだな、なんて思おうと思えば思えてもしまえる。
人生は終わらなくとも、汚名は残るかもね。
歴史に名を残すのは名誉か不名誉でしかない。
輝かしい経歴にキズがつく、なんてご身分でもないけどォ。

多量の血液を放出した左手小指の傷口は癒えた。
心のキズもこうして癒されていけばいいな。
つけるクスリもないし、絆創膏も貼れないけど、何かがそっと包んでくれないかな。
くれないよ。
アルコールでもいいんだけどね、今夜はさすがにそんな気分になれなかった。

僕の精神は耐えられるのだろうか。
簡単に狂えてしまうような予感もする。
仕事中に突然大声で泣き出したりとかね。
やりそう...
得意だもんね。泣くのは。

こんな気持ちのいい春の日に僕は地獄を歩いていた。
清々しい気分さえする。
ある意味SMショーだ。
苦しみを共有する演出だ。

しょうがないから示威でもするか。あ、オナニーね。


※散る花におのれ重ねて自慰に果てる
  「エロDVD満開で。」
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by ten2547 | 2008-03-29 23:45 | 白書

人生は苦難に満ち満ちている。

サクラが満開を迎える季節だからこそ、その苦しみはなお一層重く、重く伸し掛かってくるのである。
だけど、どうあがいても逃れることはできない。
この局面から逃げることは許されないのだ。
中途半端に自殺するような奴は、所詮その程度の人間で、その程度の生き方しか選択できない、その程度の人生だったのだ。
そう豪語していた自分は、今まさに飛び降りんとする己を押しとどめることができない淵まで足を進めている。誰かが背中を押せば僕はジャンプする。ダイブする。死の底へ。

360日が苦しくても、残り5日が楽しければそれでいい。
今日が辛くても、明日少しだけ笑えればいい。
この重苦しい、耐え難い責務が永遠に続くわけではないのだから、自分ひとりが悪いわけではないのだから、そう自己弁護をしつつも、周囲の非難の目は日に日に鋭くなっていくのを背中に感じて、それが僕の背中をつんと押してくれるような気がする。
死んでお詫びを....

一体誰に謝るというのだろう。
僕が誰に迷惑をかけたというのだろう。
不特定多数に、組織に、もっと漠然とした社会に、多大なるご迷惑をおかけしました。
だからって僕一人が身を投げれば済むってもんじゃない。
それでも、じゃ、どうすれば?
わからない。
答えなんか無い。
だれにもわからないんだ。責任の取り方なんて、決まりがあるわけじゃない。

とりあえず、頭を下げよう。
そうすることで、誰かが、何かが救われるのならば。
そのことによって新たな苦悩が生じるかもしれない。
そのことが寝た子を起こすかもしれない。
またひとつ、苦しみを重ねることになるかもしれない。

それでも、生きていく。生きていかなくてはいけない。
僕は、まだ死ぬわけにはいかない。
こんなことで、こんなとこで、くたばってたまるか。


※殺されるなら本望か?
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by ten2547 | 2008-03-29 07:55 | 白書

春愁??

何だろう。
いまいち気分が盛り上がらない。

横に座ったオンナのせいだ。
大人しいを通り越して、暗い、元気がない、かわいくない、面白くない。

こっちの生気まで吸い取ってしまうような根暗さが僕を消沈させる。
もうどうだっていいや。明るく振舞うのもアホらしい。

一次会で早々に引き上げてきた。
こんなつまらない飲み会も久しぶりだ。

だれのためにやってんだか...
主賓が暗くてどうすんだよ....

ま。どうでもいいか。そんなこと。
どうだっていい。

明日も、がんばろうっと。


※自分の問題でもある。だけど、今夜はとてもそんな気分にはなれなかった。
  そんな自分の陰気さも十分承知している。
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by ten2547 | 2008-03-27 22:20 | 戯言

疲れた。

今夜は何も食べずに寝ようかな。


※日付も変わってしまった...
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by ten2547 | 2008-03-27 00:07 | 戯言

今日から

食べる量を減らそうと思う。


※昼ご飯は残したぞ。
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by ten2547 | 2008-03-26 12:43 | 戯言

星霜

一日があっという間に過ぎ去る。
いくつもの課題が僕の中を駆け抜けていき、次のアポは何だったか忘れる。

若き人々が言っていた。
「この一年はあっという間でした。苦しいこともありましたが、みんなと出会えたことが何よりの宝物です。」

はなむけに僕は思う。(言う機会はなかったからね)
これからの10年、20年もあっという間で、人生もあっという間に終わっちゃう。
だから、自分がしたいことをして、行きたいところへ行って下さい。
それと、社会に出れば苦しいことばかりだし、もっともっと辛いことに出会えるよ。
だから、ささやかなシアワセを大切に、自分に負けずに精一杯生きていって下さい。

おかげさまで、僕は、毎日シアワセに暮らしてます。
感謝して。


※これ以上望んだらバチが当たります。
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by ten2547 | 2008-03-26 00:14 | 戯言