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THE OCEAN SNOW

黒人歌手♪JERO  日本のココロを歌う!!

♪あなた追って出雲崎
  悲しみの日本海
   愛を見失い 岸壁の上
    落ちる涙は 積もることのない


※まるで~海雪♪
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by ten2547 | 2008-02-28 23:16 | 音楽

水金地火木土天海・・・X?

格下げとなった冥王星に代わる、
太陽系9番目の「惑星X」が存在するかも!?との記事が目に止まった。
公転周期1000年、氷の星は果たして発見されるのか?072.gif


※宇宙は広いな大きいな
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by ten2547 | 2008-02-28 21:52 | 社会

帰郷~ไม่ได้ใจร้อน~

奥さんに続いて「彼」が帰国するそうだ。
入国したら直ちに逮捕され、保釈金払って即自由の身になるんだそうな。

何事もなく過ぎればいいけどな。
連休前に騒動はごめんだよ、タクシンくん。

タイ国民よ、ใจเย็น ใจเย็น ...042.gif



※で、何しに帰るの?
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by ten2547 | 2008-02-27 22:48 | 社会

どいつもこいつも

アナタにとって一番大切なことは何ですか?

と、聞きたくなるほど、わけのわからないこだわりを主張する人を前に、行く末を案じるのでありました。きっと大事に大事に育てられたんだろうな。全ての望みが叶えられ、嫌なことはしなくてよくて、我慢するくらいなら死んだ方がマシだけど、絶対死んだりはしないし、それどころか、自分の納得がいかないという、ただそれだけの「理由」で、どこまでも諦めないルール無視のそのエネルギーをもっと他に使えばいいのにとまで思わせる、そういう意味では粘り強さを発揮する彼のことが、些細なことで一々引っかかる彼のことが、心配だ。心配というより不気味だ。気持ち悪い。
こいつもメンタルの道をまっしぐらか?

お願いだからもっと強くなってね。
嫌なら好きにしていいんだからさ。どこへでも行ってくれていいんだからさ。
止めはしないよ。
キミの言うことを何万時間聞いても、事態は何一つ変わりはしないんだから、こんなところで足踏みしてないで一歩踏み出せばいいじゃない。
案外、何とかなるかもよ。
その視野の狭さを何とかしないと、その内誰からも相手にされなくなるよ。
な~んて僕がどれだけ言ってもキミは聞く耳持たないんだろうな。

それほど言うなら一人で生きてみろよ。
誰も引き止めはしない。ぜ。


※不自由なほど自由なこの国で、自らを縛りつける愚かな輩が徘徊する。
  疲れる...
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by ten2547 | 2008-02-26 23:00 | 生業

「ロス疑惑」疑惑

いつも、けなしてばかりのかの大国だけど、27年も殺人事件の捜査続けるなんてちょっとやるじゃんと思った。

捜査を続けてたのかどうなのかも、詳細は不明なので確かなことは言えない。
今回思ったのは、日本では殺人事件にも時効があることに何の疑いも持ってなかったけど、よく考えたら変な制度だなと。
時が経てば許される?
過去には寛大ってこと?
殺された側には時効なんてなく、死ぬまで悲しみが続くというのに、たった15年逃げ延びたら無罪放免、みんなの記憶からも消し去られ、何もなかったことになる?

果たしてこの逮捕劇の行く末は?
疑惑の再燃か。
それとも真相が明らかになって事件解決となるのか。
その時、日本で確定した「無罪」はどうなるのか。

てか、この事件のこと知らないナウなヤングにとってはどうでもいいことだね。


※三浦氏、お年の割にはお肌ツヤツヤやね!
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by ten2547 | 2008-02-25 22:03 | 社会

アヒルと鴨...

原作を読みきっていないのに、がまんできなくてDVD借りてしまった。
驚いた。
意外だった。
面白かった。

誰かが本のコメント欄に書いていたように、実は僕も途中でイラついてしまった。
一気に読まない自分が悪いのだけど、しばらく間が開いてしまうと、現在と過去が入り組んだ構成になっているので何だかよくわからなくなってしまうのだ。
でも、映画だと過去はモノクロで現在はカラーだし、しかも一瞬で場面が変わるので劇的な展開になる。
さて、結末は知ってしまったけど残り3分の1を読むのが楽しみだ。


濱田岳くん、いい味出してました。
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by ten2547 | 2008-02-24 21:00 | 映画

くりす えばんず の胸毛

お約束ね。
あ、何かつまんないな~と思いながら観てた「ファンタスティック4」だけど、今回も全くつながりなくクリスの上半身が登場し、その筋の皆さん方の目を楽しませてくれたのでした。
(どうせならシャワーシーンにしてほしかったな。ウィル・スミスばりにね。)

僕の大好きなSくんが恋してた。
いつも以上に目をキラキラさせて、難攻不落の目標に向かって突撃していた。
自信なさそうに僕に告げた彼の恋を、僕も自分のことのように叶えてあげたくて、彼の背中を押してあげた。
「シアワセになれよ、Sくん。アイツはちょっと手ごわいけどね。がんばるんだ。」

8年前に僕と出会ったというGくんは当時の「思い出」を語りだした。
それって本当にあったことなの?
僕とキミが?
そんなことを...
にわかには信じがたく、全く記憶に残っていない情景を僕は想像することもできないでいたけど、いつしか、そうだったかもしれない、とまで思うようになり、気付けば、そういうことにしておいて、僕たち付き合いませんか状態になっていた。
そのかわいい唇の感触で僕も思い出すかもしれないしって思いっきり顔近づけてみたりしたけど、ここではイヤですとの至極当然なリアクションに、さすがの酔っ払いもそれはそうですねと引き下がる。

外が白々と明け始めた午前6時、Sくんは驚異の粘りを見せて、まだあいつの裾を握りしめている。本気なんだなって思った。
僕も、がんばるよ。


※店の外でチューなんかしたらダメだよ。
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by ten2547 | 2008-02-24 12:45 | 馬鹿

ผมชอบผู้ชายการไม่ชอบผู้หญิง

アタラシイ アサガキタ
キボウノ アサダ
ヨロコビニ ムネヲヒロゲ
アオゾラアオゲ
(うろ覚え・・・)

不連続の連続である夜と朝の狭間で見たものは、夢、だったのか、悪夢だったのか。この数時間の間に繰り広げられた戦いは、体内でも体外でも、勝敗の決まらない生命の営みであり、自分では気付かない成長と細胞分裂、衰退と新陳代謝の賜物であり、確実に昨日よりは老化し、後退し、死に近づいた自分というものを朝陽の中で確認する定例会のようなものだった。

何かが変わったのだ。
だからこうして違う自分が全てをリセットした状態で、深煎りローストのコーヒーなんか飲みながら、今日一日の過ごし方なんかをぼんやり考えていたりするのだ。よかったじゃない。
意味不明の書き込みだって、わけのわからない独り言だって、きっとそれはそれで必要だったのだと自ら肯定し、これから休みだけど休みじゃない土曜日を公私の区別も曖昧な中で、人々の運命さえ左右する占い師のオバサン的業務に勤しむのだ。神になるのだ。愛情と鉄槌を同時に振りかざし、えこ贔屓バリバリに、AだのBだの採点し、彼らと彼らの家族の未来を水晶の玉に映し出してしんぜるのじゃ。ブハハハハ....ゴメンね、みんな。

こんなこと、ホントはしたくないんだ。
僕だって貴重な休日を笑って過ごしたい。
どこかへおでかけもしたい。
セックスだって死ぬほどしたい(すればいいじゃん)。

そして、机の上に立って、大声で叫びたい。
ผมชอบผู้ชาย!!!
ไม่ชอบผู้หญิง !!!!


※さ、ラヂヲ体操の時間ですよ。070.gif
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by ten2547 | 2008-02-23 08:21 | 生業

トメェイトォウ。

ポテェイトォウ。

バナァ~ナァ。

マックダァナル。

アポォ-。

ワラァ。

こうして、ひとり、潰えていく、んだな。


※22歳もけっこうやるじゃない。
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by ten2547 | 2008-02-23 01:52 | 戯言

パイナポー!!

失敗した。

落ち込んだ。

見上げると、まあ~るい月が輝いていた。

明日もがんばろうっと。


※悪いのはみんなこの僕ですから....
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by ten2547 | 2008-02-21 22:08 | 戯言