カテゴリ:馬鹿( 35 )

二桁

無理やりやな。

※ほんまに。
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by ten2547 | 2010-05-31 22:38 | 馬鹿

疲労コン憊

最近、改めて気付いたんだけど、
向かい合ってご飯を食べるより、並んで食べる方が落ち着く。

だから外食するならテーブルより、カウンターの方がいい。

テーブルを挟むと距離が出来るけど、
並んだら、寄り添った感じになるし、
何といっても斜め横から見るキミの姿がステキだから...

それに同じ方向を向いていれば、見えるものも一緒だしね。

それにそれに、デザートなんかをア~ンってするのもやりやすいし。

・・・・・・・。

僕は、疲れている。


※憑かれている、とも言う。
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by ten2547 | 2009-12-09 22:14 | 馬鹿

ナマエ

朝、犬の散歩をしている少年に出くわす。
かわいいね。何てナマエ?
チビです。
違うよ。キミのナマエ。


※なんて妄想
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by ten2547 | 2009-08-06 08:09 | 馬鹿

ヒトツキ

出会って一ヶ月。

まだ、一ヶ月。

もう一ヶ月。

でも、最初に会ったのは遥か昔の昔の昔....

これからもヨロシクね。


※僕が先に逝くまで傍にいてくれる?
  な~んて、無理しなくてもいいからさ!
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by ten2547 | 2009-08-04 22:51 | 馬鹿

フ・ト

我に返る。

友達と話していてそうだよなって思った。

向こうは僕より遥かに若いわけで、

いろんなことをこれからも経験していくわけで、

どう考えたって、

フラれるとすれば、僕の方で、

そんなことは想定内とか強がってみても、

その日がくればどうなることやら....

だからさ、全部承知の上で、最後はさ、かねてからの予定通り、

仲良く茶飲み友達でいようや。

そうだよね。

それがいい。


※あくまで、将来の話だけど。
  あらゆる可能性は有り得ると思っていたほうが無難、だよねェ...(涙)
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by ten2547 | 2009-08-04 22:28 | 馬鹿

そして僕らも「相合傘」

楽しい時間はあっという間に過ぎ去り、
夢のようなひとときに身も心も弛緩する風の強い午後...

店を出ると雨が降っていた。
キミは傘を持ってなくて、僕には小さな折り畳み傘ひとつ。
一昨日の「初々しい彼ら」と違って、僕らはためらわずに一つ傘に納まる。
と思ったら、小さすぎてとても二人は無理だった。
あの~もうちょっと右に寄ってもらってもいい?
キミの肩はずぶ濡れだった。
ごめんごめん、もうこれ以上寄れないから抱きついちゃうよ。

そんなバカバカしいやり取りがたまらなく楽しい。

なんだろう。
キミといると穏やかで優しい気持ちになれる。
ホントは遅刻したキミに腹を立てていたのに、顔を見るとそんなことは忘れてしまえる。
キミは不思議な力を持ったカミサマからの使者なのかもしれない。
僕をどこか知らない世界に導いてくれる救いの手なのかもしれない。
僕はそっと手を伸ばす。
触れてみる。
伝わってくるものは、鼓動と、息づかいと、そして...

しばしキミを独占する。
僕だけのものになる。

このままสวรรค์ まで連れて行って欲しい、そう願う。


※นรก でもいいけど....
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by ten2547 | 2009-07-11 15:06 | 馬鹿

毎日でも会いたい。

今日、


会社で面会した営業マン、


ってば.........。


最高に、


もう、


本当に、


ハァ.....




カッコよかった。




姿かたちじゃなく、それだけじゃなく、何もかもが、ステキだった。



※知性が更に彼の魅力を引き立たせる。
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by ten2547 | 2009-07-01 22:58 | 馬鹿

明るく、楽しく、幸せな話

どうしたって手に入れることの出来ない、だけど、その距離は伸ばせば届くほど近く、触れ合った瞬間今まで抑えていた感情が一気に脳天を突き破って噴出するのを背中で感じて、指先で操作して、自分が自分でなくなることをひたすら望んだ、欲した、そうだ、欲しい欲しいと子供のようにおねだりするのを何とか許してやろうとそこら辺にころがってる物なら何でも手当たり次第に投げつけて、そうやってもどうやっても決して自分のものにはならないことを本能で感じ取って、でもその運命さえも変えられるような自分勝手な錯覚と恥ずかしいくらいの自意識で腹をパンパンに膨らませた醜態さえ武器に、追いかけた、失いたくなくて、ここで諦めたら一生後悔するぞなんて重い感じじゃなくて、そうじゃなくて、なんだろう、なんなんだろうもっと単純でわかりやすい、そうだ、それを口にしたら一瞬で世界が終わってしまう魔法の言葉を伝えたくて、伝えたくて、ひざまずいて告白のイメージで見上げた、願った、馬鹿みたいに馬鹿になって、結末がわかっている推理小説だけど、それでもいい、それでもいいからお願いだ、もう少しだけこうしていて、並んで座っていて、優しさと温もりと全部ウソでいいからお芝居でも構わないから今ここで最後の瞬間が訪れる、別れを告げなければならない時間が来るまで束の間の夢を見させて下さい。


※そして名前さえ覚えていないことに愕然となる朝。
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by ten2547 | 2009-06-28 14:09 | 馬鹿

君ぃ、

失敬じゃないか!


※熱中症にご用心。
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by ten2547 | 2009-06-23 22:57 | 馬鹿

いやぁ、

失敬、失敬!


※流行らないかな、失敬って。
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by ten2547 | 2009-06-23 22:54 | 馬鹿