悪意

僕の勘違いならいいけど。
でもそこには確かにあったんだ。
僕を排除しようとする意思が。
悪意に満ちた行為が。
僕の存在を否定しようとする力が僕を退けた。

それが僕の思い過ごしならそれに越したことは無いけど...

ありえない。

自然現象で起こり得ることではないのだ。
もし誰かが間違って操作してしまったなら、謝るだろ。普通。
人の楽しみを奪ったんだから、それも自分のミスでそうなったんだったら、何か言うはずだろ。
それに対して。

誰も何も言わないなんて、わざとやったっていう証拠じゃないか。
僕の歌う唄を途中でキャンセルするなんて小学生のイジメレベルだよ。
そんなことをやる奴なんて一人しかいない。
だから僕はそれに応えたまでだ。

アホらしくってつきあってなんかいられない。
失礼だとかなんだとかどうでもいい。関係ない。
自分を否定された以上、そこにいる理由なんて無い。

ほんと、宇宙の果てほどくだらない世界だ。

心底イヤになった。
何もかもが。


※もう、やめよっかな。こんな世界...
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by ten2547 | 2007-10-16 23:26 | 戯言