秋味

僕は、昼間からいけない妄想に眠気さえ感じながら、自分の果てしない欲望に少しあきれる。
キミがいけないんだ。
そんなに♂のフェロモンを振りまいて、僕の前を行ったりきたりするもんだから、本来なら姿を現すはずのない人格が僕の股間を刺激する。

オマエのケツにむしゃぶりつきたいぜ!!

発情期だな、こりゃ。

※酒と愛欲の日々を思い起こしつつオレはオレを封印し、僕になる。秋味って僕は好きだな...
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by ten2547 | 2006-09-07 00:50 | 戯言